みえこ院長エッセイ:目次
【第35回】 子作りと子育て
私のクリニックには、たくさんの妊娠したい人または妊娠した人がくる。
【第34回】 How to 処方
OC(低用量ピル)が、日本で解禁され8年。
【第33回】 飛行機の中の騒音
時々、空を飛ぶ。
【第32回】 閉経後の性
婦人科外来には、10代から80代まで幅広い年齢層の方が訪れる。
【第31回】 モンスターペイシェント
イングリッシュペイシェントではない。
【第30回】 私のライフワーク、土曜セミナー
開院して数ヵ月後から、毎月一度院内で患者さん対象にセミナーを始めた。
【第29回】 スタッフ旅行を終えて
火曜日の午後8時に成田空港に帰ってきた。
【第28回】 スタッフと共に
平成16年12月にここ板橋に開院してから、そろそろ3年になろうとしている。
【第27回】 あこがれの職業
昔は海外にあこがれていた
【第26回】 母に想う
どんなに年をとっても、母親は醜くはならない。
【第25回】 肥える
出会うたびに、言われる。
【第24回】身につかない着物着付け
がっかりしてしまった。
【第23回】桜をおって
先日、満開のたわわな桜を弘前(青森県)でみてきた。
【第22回】二度目の渡英
再び海を渡った。
【第21回】女性健康外来を担当して
ここ1〜2年、大学病院と区の健康センターの女性健康相談を担当している。
【第20回】診察の心得
平成16年12月にここ板橋に開院して、早二年が過ぎた。
【第19回】社会的マナーは、こうあるべき
今どきは路上・電車のなか等々で、目にあまる行為を見ることが多い。
【第18回】おばあちゃん大好き
私のクリニックには、60歳以上の患者さんが時々みえる。
【第17回】旅から帰って
久しぶりに海を渡った。
【第16回】我が家のハナちゃん
我が家のハナちゃんは、七歳。茶色のロングヘアーのミニチュアダックスフンドである。
【第15回】着物の下の、内なる心
先日、さる会食に着物で出席した。
【第14回】無心
何年か前に、金づちだった私が、泳ぎを覚えた。
【第13回】おかしな名前の偶然
長男の保育園通いの頃から、仲良しママさんグループがいた。
【第12回】私がお医者になったわけ
私がこの世に生まれ落ちたときから、私の周りにはお医者がたくさんいた。
【第11回】生かされていると感じるとき
平均寿命が80歳を越え、みんなが元気に暮らしているかのように錯覚してしまう昨今。
【第10回】着付け教室、再開
あれから二年、着付け教室に再び通いだした。
【第9回】最近の若い人たちに思うこと
最近、よく外国の方たちをみかける
【第8回】テニスをつづけてよかった
私のテニス歴は、中学・高校・大学・社会人と随分ながくつづく。
【第7回】クリニック一周年を迎えて
昨年12月にこの板橋の地に開院し、早1年が経ってしまった。
【第6回】英会話をとうして
仕事や海外旅行のために英会話をはじめた。
【第5回】我が子に悩む親たちへ
この間まで親のあとをくっついて、ピーピー泣いていた子がいつの間にか親の意思に反して行動し、何を考えているのかまったくわからない状態になっていませんか・・・?
【第4回】今女性外来が流行っている訳
家庭をささえ社会をささえ、ひいては国をささえる女性の健康管理を、心と身体の両方からケアし守るプロジェクトがこの<女性外来>なのです・・・。
【第3回】最近の熟年カップルに思うこと
手をつないだり腕を組んだりしている熟年カップルはどうしても詮索と興味 の目で観察したくなってしいます・・・。
【第2回】今どき流行のキモノ
繰り返しやってくる流行のファッション。その中でも着物が若い人たちの間でも流行していますが・・・。
【第1回】最近の若い女性に思うこと<その1>
目の前を歩く女性の歩き方。階段を降りる靴の音にどうしても目が行ってしまうし、耳を傾けてしまう。オシャレの趣向と変化に・・・。
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